札幌の思い出

by on May 8th, 2012

ちょっと前に札幌に遊びに行ったことがあります。
その時のことを、今回は書こうと思います。

ちょっと遠方へ出向くと、まず気持ちとして出てくるのが、
なめられなくない!!という意識!気持ち!
当然、札幌に降り立った瞬間にその気持ちは自分を包み込みました!

街を歩けば弱そうなヤツばかりで、自分が最強だ!!なんて思いながら歩いていたのですが、
まぁ、上には上がいるというか、札幌には札幌の怖いヤツがいるもので、
繁華街のど真ん中でにらみ合いになりました。
結局何事も無かったのですが、内心自分の方が負けていたと思います。
ここだけの話ですけど、あれはビビった…。
完全に自分より年上で、ガタイもいい。
そして、顔は顔面凶器みたいな、とにかくハンパないヤツでした。

きっと札幌でも名の通ったヤツに違いない…。そう確信しました。
けど、なんだか金に困っているような、そんな雰囲気もかもし出していました。
その理由は服装。昔流行った服を着ていたので、正直かなりダサかったんです。

もしかしたら借金とかすげーんじゃねーか。そんな直感がビビっときました。
もしこのブログをそいつが見ているかもしれないので、こんなサイトを紹介しようと思います。
コレ!→法律相談一発解決ネット

まー、これでも読んで、せいぜい借金を返して流行りの服でも買って下さい!
札幌で出くわした時は、根性決めて勝負したいと思います。

それと、札幌のもう一つの思い出と言えば札幌のデリヘル!
札幌と言えばすすきのが有名ですけど、今ってデリヘルが有名らしいですね!
マジで女の子がかわいい!!どんな内容だったかはここでは秘密ですが、
その時に使ったサイトがコレ!!→札幌デリヘル研究所

学ランへの装飾(ボタン編)

by on August 12th, 2011

前回学ランの話をしましたが、人とかぶらない為に裏地や刺繍の話をしました。
しかし、それはとてもお金がかかってしまいます。
てっとり早くちょっと工夫できることはないか。
いろいろあります。
まずは、ボタンです。
ボタンには表ボタンと裏ボタンがあります。
裏ボタンは基本的に見えない部分ですが、見えないところにこだわりをみせるのも男なのです。
この裏ボタンはセットで数百円で売っていて種類もとても豊富なのでオススメできます。
いろいろなものを組み合わせる事で人とはかぶらない自分だけの裏ボタンにすることができるはず。
脱いだ時にさりげなく見える裏ボタンはかっこいいものです。
また、表ボタンも通常のもの以外にいろいろな種類があります。
ツヤツヤの加工がしてあるもの、色が変わっているもの、ボタンの裏に絵が入った物などです。
裏ボタンと組み合わせる事でツッパリ感をより強調できるでしょう。
お小遣いの範囲で毎月でも変更できる物なので是非いろいろと挑戦してみましょう。

学ランを特注してみよう

by on May 9th, 2011

ヤンキーの特徴と言えば、やっぱりそのスタイルですね。
今時リーゼントは流行らないと思いますが、学生服はどうでしょうか?
やっぱりヤンキーというと反骨精神ですから。
その象徴的なものが特注の学生服、学ランです。
私は上着の丈が短い短ランよりも長い長ランがすきでしたが、今の時代長ランはちょっと目立ち過ぎかもしれませんね。
ヤンキーも時代とともにファッショナブルになっていく必要があると思うんです。

もちろんこれらのものは一般の学生服が売っているお店、学校指定のお店では売っていないので、それ専門のお店にいく必要がありますね。
いろいろな種類がありますが、誰かとかぶるのが嫌なら特注してみましょう。
ただし財力がある人のみですが・・・
けっこうお金がかかりますからね。
自分の好きなカタチをつくってくれますし、裏地なんかも派手にしたり刺繍入れたりね。
ヤンキーは自分らしさをだしてなんぼですから、人と違ったことをしてみましょう!

気合い

by on May 1st, 2011

やっぱりヤンキーと言えば気合いです。
偽ヤンキーは見た目だけで気合いはいってませんから、すぐに見破れますよ。
でもね、根性焼きとか流行りましたけど、あんなものは根性と言えませんよ。
だってただのやせ我慢ですもん。
後々傷が残って後悔しちゃいますしね。
気合いってのとはちと違いますよ。

じゃ、どんなのが気合いの入ったヤツなのか。
それは仲間の為に自分を犠牲にしたり人を思いやって大胆な事でもやってのける。
自分の道を貫き通せるってことじゃないでしょうか。
この意味をはき違えると、どうしょうもない、ただのチンピラになってしまいます。
弱気を助けるヤンキーこそ真のツッパリ道じゃないですか?
若い頃は多少無茶してもいいと思いますけど、やっぱり信念をもって、これをまげちゃダメですよ。

ヤンキーの魅力

by on April 30th, 2011

私が中高生の頃はまだまだヤンキー全盛期でした。
漫画でもろくでなしブルースやビーバップハイスクール、新しいものですとクローズなんかのヤンキー漫画も大人気でみんな影響を受けていたものです。
なぜ、あのころヤンキーに憧れたのか、今思えば格好悪いと思うのですが、あの頃はとても魅力的な存在でした。
先生に逆らったり、特異な制服を着たり・・・
周りと違うことをしている自分が好きだったのでしょうか。
それとなぜかヤンキーはモテました・・・
それも真面目な女の子とかがヤンキー男子を好きになったりするんです。
無い物ねだりなのでしょうか。
このように今でこそ廃れてきた感じはありますが、ヤンキーはその昔とても魅力的な存在だったのです。
もちろんはやりものですから格好だけのえせヤンキーが多発しましたが・・・

ヤンキーになるために

by on November 15th, 2010

ヤンキーになるためには、すでにヤンキーの友達をつくること。その友達と一緒にいる時間が長ければ、長いほど、ヤンキーについて理解を深められることだろう。ヤンキーの人たちのなかで流行しているヘアスタイルやファッションをはじめ、ヤンキーが好むテレビ番組やレストランなど、ヤンキーについての詳細は、ヤンキーの人たちとの付き合いが長いほど、詳しくなれるはずだ。ヤンキーは、ケンカや揉め事を好むイメージがあるが、彼らの多くは、筋肉がなくほっそりしているボディか、肥満ボディ、格闘技をする人たちとは、正反対のボディをしている。

ヤンキーになるためにリンク集